About

motenai について

付き合うまでの実践誌

このメディアがやること

出会いがない。返信が来ない。何を着ればいいかわからない。告白する勇気が出ない。 うまくいかない理由は毎回ちがうのに、世の中の助言は 「自信を持て」「行動しろ」で終わってしまうことが多くあります。

motenai は、うまくいかない理由を具体的な要素に分解して、次にやることを1つだけ示すメディアです。精神論の代わりに、送る文面・整える順番・当日の組み立てを書きます。

扱うのは「付き合うまで」の範囲です。付き合ったあとの関係の続け方は、姉妹メディアのloverenが扱っています。

扱う5つの領域

書くときに守っていること

  • 効果を断定しない ── 「必ずモテる」「絶対に成功する」とは書きません。 研究や傾向は「〜という研究がある」「〜と感じる人が多い」の形で紹介します。
  • 相手を操作する技術は扱わない ── 駆け引きで相手を思いどおりに動かす手法、 いわゆるピックアップアーティスト的なテクニックは掲載しません。
  • 顔や体型で人を序列にしない ── 外見の記事で扱うのは、 手入れと選び方で動く範囲だけです。「男は◯◯すべき」「女性は◯◯だから」といった 性別による決めつけも書きません。
  • 読んだあとにやることが1つ残る ── 感想で終わる記事にせず、 次の行動を具体的な形で示します。

編集部

マスコットのモテ博士が、各記事の冒頭で要点を短くまとめています。

監修

伊東 雄歩 Yuho Ito

株式会社ウォーカー 代表取締役。2015年の創業以来、AI 開発・コンサルティング事業を手がける。 日本ディープラーニング協会(JDLA)認定講師、健全AI教育協会(HAIIA)理事、MENSA 会員。

motenai では監修として、記事が上記のガードレールを越えていないか、 断定的な言い回しや根拠のない一般化が混ざっていないかを確認しています。

編集方針 / ファクトチェック

1. 出典を確認したうえで書く

心理学・コミュニケーション学の知見を引く場合は、元の研究や公的機関の資料にあたったうえで、 どこまでが分かっていてどこからが解釈かを分けて書きます。 範囲を超えた一般化はしません。

2. 読者の悩みを出発点にする

記事のテーマは、SNS 上で実際に語られている悩みと、 サイト内のアンケートに寄せられた回答をもとに決めています。

3. 医療・法律・金融の判断は扱わない

うつ・発達障害などの診断や治療、ハラスメントやトラブルの法的判断、 結婚に関わる金銭契約といった、専門資格を持つ人の判断が必要な領域は扱いません。 心当たりがある場合は、医療機関や専門の相談窓口をご利用ください。

4. AI を使った執筆と人間の確認

記事の下書きには生成AI を使っています。掲載前に、編集と監修者(伊東 雄歩)が、 事実関係・断定表現の有無・ガードレールへの適合を確認したうえで公開しています。 著者欄の月見里 りな・一ノ瀬 航・真島 ユキ・三河 京也・結城 ひかりは、 担当領域ごとの編集ペルソナです。

5. 古くなった記事の改訂

アプリの仕様変更などで内容が実態と合わなくなった場合は記事を改訂し、 改訂日を記事ページに表示します。

6. 誤りのご指摘について

記事内容に誤りや古い情報があれば、お問い合わせからお知らせください。 確認のうえ、改訂または訂正の追記で対応します。

運営者情報

サイト名motenai(motenai.jp)
運営会社株式会社ロード
監修伊東 雄歩(株式会社ウォーカー 代表取締役)
事業内容WEB メディア運営
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